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イベント・募集
【12/7オンライン会場】英語で学ぶコンピュータ・サイエンス season7 特別編参加者募集!※締め切りました。

Participate in the Hour of AI at CS in English / Hour of AI に CS in English で参加しよう!
The Hour of AI is a global initiative by Computer Science Education Week and the Hour of AI to introduce millions of students to artificial intelligence.
「アワー・オブ・AI」(Hour of AI)とは、「コンピューターサイエンス教育週間」および「アワー・オブ・AI 」による、何百万人もの生徒に人工知能(AI)を紹介するための世界的な取り組みです。
<日本時間>2025年12月7日(日)、<シアトル時間>12月6日(土) に、英語で学ぶコンピュータ・サイエンス(CS in English)Season 7 特別編「Participate in the Hour of AI® at CS in English / Hour of AI® に CS in English で参加しよう!」オンラインで開催します!
Web会議システムの「Zoom」を使って、シアトル(アメリカ)のエンジニアが、英語で授業を行います。みなさんの英語スキルに合わせて、ゲームのようなアクティビティやクイズをしながら、楽しい授業になるように工夫していますので、ぜひ挑戦してください✨

映画「すずめの戸締まり」で日本アカデミー賞最優秀賞を受賞された陣内一真さんもスペシャルゲストとしてイベントにお越しいただけることになりました!いろいろなお話を聞けるので、子どもたちにとって特別で貴重な体験になるはずです。ぜひご参加ください!
👉特別編の開催概要(申し込み)はこちら
CS in English では今回5回目の「Hour of Code/AI」となります。これまでは、ダンスや音楽をテーマにした「Hour of Code」イベントを複数回開催しており、例えば、2018年12月16日には「Shall We Dance? - Hour of Code」が開催され、2019年12月7日には「Hour of Code - Let’s dance」が開催されました。

↑2018年12月16日 @福岡イベント

↑2019年12月7日 @熊本イベント
近年では、AIに関連するテーマも扱っており、2023年12月3日には、AIを活用してダンスをプログラミングする「Hour of Code: Dance Party: AI Edition / 一緒に踊って、コーディング AIでダンスを表現!」が開催されました。このイベントでは、プロのダンサーによるレクチャーや、GoogleのソフトウェアエンジニアであるGregさんによる生成AIについての講演が行われ、8カ国から83名の子どもたちが参加しました。

↑2023年12月3日 @オンラインイベント
また、直近の2024年12月15日には、「Hour of Code: Music Lab / アワーオブコード:ミュージック・ラボ」が開催され、音楽制作をテーマにコーディングの基礎を学びました。この際には、映画「すずめの戸締まり」で日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞した作曲家の陣内一真さんが特別ゲストとして参加されました。

↑2024年12月15日 @オンラインイベント
「Participate in the Hour of AI at CS in English / Hour of AI に CS in English で参加しよう!」は、こんなことをします🎉
🚩「Hour of AI」について
「Hour of AI」は、人工知能(AI)を多くの生徒に紹介するための世界的な取り組みです。
この活動は、「コンピューターサイエンス教育週間(Computer Science Education Week)」 と 「Hour of AI」によって進められています。
🚩Hour of AIの目的と意義
AIはすでに、学習や仕事、日常生活の方法を変えつつあります。しかし、多くの生徒はAIを十分に理解せずに利用しており、AIが世界をどのように変えるかを自分で考えて決める立場にはいません。
Hour of AIは、生徒がただ見ているだけの「傍観者(watchers)」ではなく、AIの活用や未来をつくる「リーダー(leaders)」になれるよう支援することを目指しています。
この取り組みは、10年以上続く「Hour of Code(アワー・オブ・コード)」の成功をもとに構築されており、世界中の生徒や教育者がAIを理解し、創造する第一歩を踏み出すために設計されています。
🚩Hour of AIが大切な理由
生徒は単なるユーザーではなくクリエイターである
AIは身近に存在しますが、Hour of AIでは生徒がただ使うだけでなく、自分で作り出すクリエイターとして成長できます。AIを通して、未来を形作る力を身につけます。大人も学習者である
AIは誰もがまだ学んでいる分野です。Hour of AIは専門知識がなくても進行できるよう、シンプルで実践的に作られており、すぐに教えられる内容になっています。参加はアクセスから始まる
AIリテラシーは、すべての生徒が学べることが重要です。Hour of AIは、国や地域に関係なく、どの学習者でも参加できる環境を整えています。AIは楽しいものである
生徒は『マインクラフト』やAI生成アートなど、普段から楽しんでいるゲームやアプリを通じて、楽しみながらAIを学べます。
内容
🎨 AIを活用した創造性の拡張
今回のイベントでは、AIを活用し「使うだけの人」から「生み出す人(クリエイター)」へとレベルアップする、楽しくて新しい体験に挑戦してもらいます✨
AIを上手に使うことで、自分のアイデアをもっと自由に、もっと大きく広げていくことを目指します。
💡 ダンスと音楽の創作にチャレンジ
これまでのイベントでは、ダンスの動きを体で体験したり、有名アーティストの曲をリミックスしたりしながら、プログラミングの基礎を楽しく学んできました🎶
今年はさらに、AIの力を取り入れて、表現の幅を広げていきます。Code.orgが主導する教材(過去には「Dance Party: AI Edition」など)を使い、ブロックコーディングでデジタルキャラクターにダンスの動きをプログラムしたり、AIで背景やビジュアルを自動生成したりしながら、自分だけの作品をつくります。
また、音楽制作では、人気アーティストの曲をリミックスしたり、AIによるビート生成に挑戦したりしながら、曲の組み立て(シーケンス)や「関数」などのプログラミングの基礎も学べます。
完成した作品はみんなで共有し、お互いの工夫や発想を楽しみながら学び合いましょう🌟

👩💻 特別ゲストとプロのエンジニアがサポート
🎵 スペシャルゲスト登場!
映画『すずめの戸締まり』で日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞された作曲家・陣内一真さんが特別ゲストとして登場予定です。
過去のイベントでは、陣内さんが即興で作曲した音楽を聞いたり、子どもたちの作品に具体的なアドバイスや温かいコメントをくださったりしました。
💻 安心の少人数サポート
Web会議システム「Zoom」を利用し、GoogleなどのIT企業で働くエンジニアが講師やTA(ティーチングアシスタント)として活動をサポートします。
グループワークでは、4〜6人の少人数で進行するため、わからないことも気軽に質問できます。
🌐 英語レベルに合わせたグループ分け
英語にまだ慣れていない人(L1:日本語中心)から、英語だけで挑戦したい人(L3)まで、自分のスキルに合わせて安心して参加できます。
🎉 作品発表とクイズ大会
イベントの最後には、みんなで成果を発表し、AIやプログラミングの学びを振り返ります。
💫 作品発表(共有セッション)
完成した作品を全体で共有し、他の人の作品を見て「いいね」を付けたり、感想を伝え合ったり交流します。
🎯 Kahoot!クイズ大会
クイズアプリ「Kahoot!(カフート)」を使って、AIの基礎知識やプログラミングのポイントを楽しく復習!上位入賞者には、ちょっとした賞品が贈られることもあります🎁
※アクティビティはグループによって日本語中心での解説も行います
※内容は変更になる場合があります
<特別編 開催概要>
日時:【日本時間】2025年12月7日(日)9時30分~11時30分
【シアトル時間】2025年12月6日(土)16時30分~18時30分
参加費:無料
※終了後のアンケートにご協力をお願いします
対象:小・中学生(9歳~15歳ぐらいまで)
※内容は小中学生向けですが、高校生もお申込みいただけます
定員:120名
※先着順となります。申込みはお早めに!
必要なもの:インターネットに接続されたパソコン(Zoomのインストールが必要です)code.orgのアカウント(作成方法は事前案内に掲載します)
参加方法:Zoomを使ったオンライン参加となります
※熊本、神戸、能登、川崎の現地開催へのお申し込みページはこちら
<宿題について>
自己紹介と30分くらいで完成する簡単な宿題があります。1週間前くらいを目処に参加者にお知らせします。
みんなで一緒にツールの準備や宿題をしたい人向けに、12/3(水)20:00~20:30(日本時間、日本語対応)にツール準備&宿題会をZOOMで開催する予定です。
<英語の経験・レベルについて>
英語の経験・レベルに応じてグループ分けを行います。
はじめて参加される方は、L1・L2のレベルを選択していただけたら、小グループで日本語でサポートします。応募時のアンケートでご希望のグループについてお聞かせください。
※以前参加したことがある方は、これまで参加したレベルで問題がなかった場合は、引き続き同じレベルを選んでもらって大丈夫です。対応内容は変わりません。
※定員の都合上、申込後の変更や、特定の方と同じグループになりたいなどのご要望にはお応えできない場合がありますのでご了承ください。
▼グループ分けはこちら
L1:基本は日本語、大切なキーワードや簡単な単語は英語を使用(英語にまだ慣れていない方、学校の授業相当)
L2:日本語と英語を半分ずつぐらい使用、チャレンジしてみたい人(塾・スクール・自習などで学んでいる方、英検4級程度)
L3:すべて英語(日常会話が理解できる方)
<注意事項>
パソコン等の操作が難しい場合がありますので、保護者の方はお子様のそばで見学されてください。
当日はイベント申込者限定の非公開の授業になりますが、後日、録画した動画を参加者の顔を隠してYouTube等で公開する予定です。
ビデオでお互いの顔が見える状況で授業を行いますので、できる限りカメラをONにしてください。顔を映したくない方は、ご自身でカメラをOFFにして頂きますようお願い致します。
イベントに関する写真・動画や感想・作品・投稿・アンケート(個人情報を除く)などを共催団体の業務(ホームページ・ソーシャルメディアへの掲載を含む)やTV等の取材に使用する場合があります。予めご了承ください。
欠席(キャンセル)される場合は、事前に連絡をください。無断欠席された方は次回から参加お断りする場合があります。
<参加サポートについて>
参加について分からないことがあった場合には、Kids Code ClubのLINEでサポートを行っています。困ったときには気軽にお声かけください👌
※回答はリアルタイムではなく受付順に随時行います
▼Kids Code ClubのLINEはこちら(友だち追加が必要です)
@KidsCodeClub
https://line.me/R/ti/p/%40hxs5309k
<よくある質問>
Q. 英語の経験がほとんどないのですが大丈夫でしょうか?
A. 英語の経験がほとんどないお子さんも多数参加されています。英語スキルに合わせてグループを分けて進行しますのでご安心ください。
Q. 兄弟でパソコン1台でも参加できますか?
A. 同じ英語レベルのグループでしたら、1台でご参加頂けます。パソコンを一緒に使って、視聴したりアクティビティに参加していただくことになります。別の英語レベルの場合は、複数台必要になります。
<申し込み>※締め切りました。
※オンライン会場の申し込みになります
申し込み受付開始(日本時間):10月 31日(金) 19時
申し込み締切(日本時間):11月26日(水)24時 12/2(火)24時 ※延長しました
事前案内の連絡(日本時間):11月28日(金)予定
▼申し込み方法になります。
①LINEでKids Code Clubを友だち登録してください。
②LINEのトーク画面からメニューを開いて申し込みボタンを押してください。

③「応募フォーム」のURLが返信されますので、入力して送信してください。
※申し込みを確認後、受付をお知らせします。定員を超えた場合はキャンセル待ちとして、お知らせいたします。
※土日祝日の返信は遅れることがあります。
④11/28(日本時間)に事前案内をお知らせします。万が一、届かない場合はLINEでお問い合わせください。フォームの内容を確認のうえ、参加方法をお送りします。
※キャンセルされる場合は事前にお知らせください。
※お申し込み、お問い合わせはLINEで受け付けています。
※LINEが使えない方は info@kidscodeclub.jp までご連絡ください

<特別講師>

陣内 一真(じんのうち かずま)
映画音楽作曲家
広島県出身。2002年にバークリー音楽大学を卒業。ゲーム「メタルギアソリッド」シリーズの作曲担当を機に、2006年よりゲームや映画、アニメ音楽の作曲に携わる。2016年にゲーム「Halo 5: Guardians」で英国アカデミー賞音楽賞にノミネート。2019年には「Marvel’s Iron Man VR」、2024年には「Batman: Arkham Shadow」の作曲を担当。アニメーション作品では、2022年公開の新海誠監督作品「すずめの戸締まり」の音楽をRADWIMPSと共同で担当し、日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞する。
https://www.kazumajinnouchi.com/

YUKI KANESAKA
バークリー音楽大学助教授
ボストンを主軸にアメリカとヨーロッパ各地から日々音楽を創り続けている音楽クリエイター。元ダンサー。近年は、SONYやAlphaThetha/Pioneerの商品開発にも携わる傍ら新しい音楽の発見とテクノロジーの発展に日々従事している。演奏楽器74種以上の音楽大好き人。
【参加作品】
アニメ:Dr.STONE、マイヒーローアカデミア
ゲーム:Sonic Racing Cross Worlds、Final Fantasy 7 remake
アニメ映画:刀剣乱舞 呪術廻戦0
舞台:川越ボーイズシング
実写版映画:My(K)Night
広告音楽:Tiffany&Co. ,PUMA ,キューピー等他多数
<講師・MC>
◆Greg

シアトル出身。Googleのソフトウェアエンジニアで、Google Meetの開発に携わっています。空き時間にはテトリスのAIも開発している。他に好きなものは、猫、餃子、歌。
Originally from Seattle. A software engineer at Google, working on Google Meet. He also develops a Tetris AI in his free time. Some other things he likes are cats, dumplings and singing.
◆ Utako

日本生まれ、日本と中国のハーフ。小さい頃から機械に興味を持ち、高校でITの授業をとってからコンピューターサイエンスに携わりたいと思うようになる。2019年ワシントン大学卒業。シアトルのAmazonに新卒入社し、ソフトエンジニアとして働く。2023年Amazon Japanに異動。
Utako was born in Japan with a Japanese father and Chinese mother. Since she was a child, she has been interested in machines, and after taking an IT class in high school, she decided to pursue her career in computer science. Graduated from University of Washington in 2019. She joined the Amazon Seattle office as a new grad, and has been working as a Software Development Engineer since then. In 2023, she transferred to Amazon Japan.
◆ Masa(MC)

法学と国際関係の学位を持ち、ヘルスケアマネジメントと社会開発の実績がある。組織変革を主導し、クリニックを設立し、ヘルスケアITスタートアップに貢献。また、コミュニティの幸福を高めるために様々なNPOを設立したり、ボランティア活動で先導を切ったりして、社会革新を推進している。
Masa is a professional in healthcare management and social development with advanced degrees in International Relations and Law. He has led organizational transformations, founded a clinic, contributed to healthcare IT startups, and established NPOs to enhance community well-being through innovation and volunteer initiatives.
<英語で学ぶコンピューターサイエンスとは>
コンピュータ・サイエンス教育はイギリスやアメリカなど欧米を中心にすでに世界中で行われており、小学生から学び始めている学校も多数あります。一方、コンピュータやプログラミング関連の一次情報は英語であることも多く、日本語に訳すことで分かりづらくなったり、学び続ける過程で必ず英語の学習が必要になるという、日本独自の課題があります。
また、プログラミングに限らず、よりボーダレスな時代を生きていく子どもたちにとって、英語力は必要なスキルのひとつであることは言うまでもありません。とはいえ、はじめて学ぶ子どもたちにとってはまず「楽しい」と思えることが大事です。
そこで、コンピュータや英語について正しく理解することを目的とせず、「コンピュータについて英語で学ぶ」という普段はできない体験を、子どもたちの心に「楽しかった思い出」として残してもらうこと、そして、国内外の子どもたちとInternetで繋がることで、「物理的な距離は克服できる」と体感してもらうことをこの取り組みの目的として、英語でコンピューターの基礎を学ぶ「英語で学ぶコンピューターサイエンス(CS in English)」のプロジェクトを、シアトルと日本の非営利団体や企業・学校・地域のボランティアが協働して実施しています。

2018年から2020年までアルゴリズムを中心にSeason 1-3を実施しました(CS in English公式サイト)。Season 4 (2021-2022)では、世界中で使われているcode.org の教材の中から、CS Fundamentals のExpress (英語版)を使い、モバイルアプリケーション、ウェブサイト、ロボットのプログラミングなど、すべてのコンピュータプログラミング言語の基礎となる概念、Core4(繰り返し、条件文、関数、変数)を学びました。
Season 5(2022-2023)では、ウェブサイトなどで広く使われるJavaScriptを使って、Core4を学びました。また、実際にソフトウェアの開発の現場で使われている、データ構造、テストなども広く学びました。
Season 6(2023-2024)では、人工知能(AI)をテーマにGoogleが提供するTeachable Machineを使って、AIの基礎から応用まで学びました。また、画像を作るAIの仕組みと、面白いプロンプトについても学びました。
Season 7 の内容について
2018年4月のSeason 1 第1回(リンクはこちら)から始まり、お陰様でCS in Englishは6年間も続けて実施してきました。気づけば、もう2000名近くの子どもたちが参加してくれました!これは、私たちも驚きの結果でしたが、とても誇らしい瞬間でもあります。
Season 7では、これまでのクラスの中から特に好評だった内容を厳選し、皆さんからの貴重なフィードバックを取り入れて、さらにパワーアップしたプログラムをお届けします。
また、新たな試みとして、毎回クラスの最後で行うクイズアプリKahootに、アメリカの高校で行われているAdvanced Placement Computer Science Principles(通称AP CSP)の問題を盛り込む予定です。少しチャレンジングかもしれませんが、楽しんで学べる内容にしていますのでご期待ください!
さらに、12月には毎年恒例のHour of Codeにも参加しました。これも皆さんが待ち望んでいるイベントですね!
これまでと同様に、メイン講師は在米エンジニアが担当します。グループワークでは、約20名のティーチングアシスタント(TA)としてご協力いただくボランティアの皆様と共に、Zoomのブレークアウトルームを活用し、少人数で各自の英語レベルに合わせた内容で進めます。
皆さん、英語でコンピュータサイエンスを学ぶ準備はできていますか?楽しい学びが待っています!
CS in Englishホームページ:https://www.csinenglish.club
CS in EnglishのYoutube(クラス動画):https://www.youtube.com/c/csinenglish
<共催・協力・協賛>
共催
シアトル
Seattle IT Japanese Professionals (SIJP)
協力
メディア協力
協賛
株式会社ヴィネット

「英語で学ぶコンピュータ・サイエンス」の活動は、皆様の寄付によって支えられています。活動継続のための寄付をお願いします!
テクノロジーを楽しく自由に学べる環境を1万人の子どもたちに届けたい|Kids Code Club
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